活動紹介−活動報告

【07.07.06】年金者組合の方が来庁されました。

「誰でにでも最低年金を」

日本年金者組合、岐阜県支部の役員2名が県庁の控え室に来ていただきました。社会保険庁の「宙に浮いた年金」問題で国民の年金に対する信頼が失墜しています。こんなときだからこそ、国の責任で、誰でも最低年金を受け取れるようにする制度が望まれますね。今後いろんな形で連帯していきたいです。

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