活動紹介−お知らせ

【07.11.9】佐々木憲昭議員が御望山ルートの質問主意書提出

岐阜と国会の連携プレーで、「住民の命守れ」と。

  先週の3日、土曜日に佐々木憲昭衆院議員の秘書の石井さんが、来岐されたことはお知らせしました。その時の打ち合わせをもとに、11月7日に「東海環状自動車道西回りルート・岐阜市御望山周辺計画に関する質問主意書」を提出していただきました。衆議院のホームページ「質問答弁情報」にアップされるそうで、ぜひチェックしてみてください。佐々木さんの質問主意書は、検討委員会の結論を改めてどう受け止めているか?また、住民の命と安全を守る立場から、なぜ御望山トンネルと、インターチェンジに固執するのか?などを詳しく質問しています。また、「黒野史誌から」という地元住民の方の説明会での発言も紹介しています。答えは1週間後だそうです。注目しましょう。こうして地元と国会が連携し、住民の生の声を直接政府に届けることができるのも、日本共産党の誇る活動です。それを考えると、どうしても国会議員を増やしたいな〜。

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