活動紹介−思いつくまま・・
【08.01.09】年賀状への思い
いつもの人、お初の人・・それぞれの個性で
議員は、公職選挙法で、挨拶状は出せないことになっています。ただ、昔からの知り合い、親戚など個人的な知り合いはOK。今年もいろいろな年賀状がありました。「『孫』が生まれた」という同級生がぼちぼち現れました。なるほど、48歳といえば、私の娘が生まれたときは、うちの母は48歳でしたね。寄る年波を感じます。また、Mご夫妻は、いつも1年のエピソードを流行語を交えて書いてくれます。「住から食まで『偽』で終始。防衛省よ、おまえもか・・」 もう何年も会っていない友人が、東京から山梨の実家に帰り、リンゴ園を手伝うとか。「結婚25周年での外国旅行行きました」とうらやましいものも・・ 年賀状は会えないけどつながっていると、そんな気持ちにさせてくれる日本のとってもよい慣習です。

