活動紹介−思いつくまま・・
【08.01.28】弔電考
「その人」に心をつたえること
寒さの厳しいこの季節、お葬式が多いような気がします。立場上通夜、葬儀、弔電は欠かせません。ただし、香典は厳密に言えば議員の「寄付」にあたるので、個人的つながりのある方に限られます。スケジュールの都合上、出席できない時もありますし、参列していてもご家族に声をかけられないときもあります。そこで、せめて電報で故人「その人」について思いを伝えたいという気持ちで、なるべく例文でない自分の言葉を送るようにしています。もちろん、政務調査費は使っていませんよ。

